最短最速でコラボレーションする方法|一般社団法人イーアイ・アカデミー

高橋 宏和氏
1981年生まれ。幼少期はロンドン在住。高校はイギリスのアメリカンスクール。慶應大学大学院で量子力学を活用したAI研究。セキュリティソフトの上場企業に入社。通信会社に転職後、量子力学コーチとして独立。2013年にイーアイ・アカデミーを開講。2018年に量子進化的プログラムをリリース。従業員なしで2年で売り上げ8億円達成。LINE@読者約11万人、YouTube登録者約3万人。

最短最速でコラボレーションする方法

高橋さんは量子力学の観点から「ビジネス」をはじめ「成功哲学」、「脳科学」「心理学」などあらゆる学問の解明に望むスペシャリストです。高橋さんにはジョイントベンチャーを実際に行う際に大事になってくる「考え方」についてお話しいただいております。

高橋さんには次3つの視点からジョイントベンチャーの「考え方」をお話しいただいております。

①ウォーターフロー経営
②ビジネスの成功はコラボレーションで決まる
③コラボレーションで成功するための3つの仕組み

実際に高橋さん自身もJV(ジョイントベンチャー)の活用でコストをかけずに2年で8億円の売り上げを出しています。そんな高橋さんだからこそできるお話が経験談を含めて盛り沢山となっておりますので是非お楽しみください。高橋さんのJVに関する講演は本邦初公開です。

ウォーターフロー経営

誰も損をせず、みんなが幸せに暮らせるためにはどうすればいいのでしょうか。その答えは

ウォーターフロー経営という言葉にあります。ウォーター、つまり水。水のように全てのものに利益を与えながら、どんな困難な状況、課題があったとしても他者と調和をもたらしながら柔軟に乗り越えていくことを目指すのがこのウォーターフロー経営の真髄です。しかし、具体的にどのように行動すればこんな世界が生まれるのでしょうか。

この章では、この経営の根幹となっているのは「八方よし」「雨だれ石を穿つ」「人間万事塞翁が馬」「和を以て貴しとなす」「高い志が大きな結果を生む」という5つの考え方について解説いただいております。JVで成功したい方だけではなく、全ての経営者、起業家の方々に見ていただきたい内容となっております。

ビジネスの成功はコラボレーションで決まる

基本的にはビジネスにおける役割は2つしかありません。それは、「コンテンツホルダー」と「マーケッター」です。そしてジョイントベンチャーとは実はこの2つのコラボのことを指しています。高橋さんが2年間で8億円を売り上げたのも、自身が「量子力学コーチ」というコンテンツホルダーであり、周りのマーケッターとコラボをしたことに他ならないのです。

この章では、具体的に高橋さんがどのような戦略で、コラボを仕掛け、コストをかけずに売り上げを出したのかを話してくださっております。実際の成功体験を聞くことができる貴重な機会となっておりますので、これからJVを使ってビジネスを飛躍させたい方には是非見ていただきたいものとなっております。

コラボレーションで成功するための3つのポイント

これまでJVの基本的な役割とその考え方について量子学的な観点から基本的な考え方をお話してまいりましたが、それでは具体的に何をしていけば良いのでしょうか。

この章では、コラボレーションで大切な「自動化する仕組み」、「一度の労力で大きな結果を生み出すレバレッジ」、「相手のニーズを満足させる相手視点」の3つの要素の作り方をお話しいただいております。事例を交えながら具体的なステップとともにお話しいただいておりますので、とても理解しやすく、実践しやすい内容になっております。

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